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2009年3月31日 (火)

実力養成演習①(組織・人事事例)のフィードバック

<教訓.>

事例Ⅰでは最初と最後の問題が特に難しいことを想定するdanger

判りにくくても克服できるのではなくて、判りにくさを判別し適切に対応できるのかが実力なのだとあらためて定義しなおすsignaler

第1問に時間がかかりすぎたshock。の15点の配点から考えても、見切って取り組むのを止めるか、後回しにするのが正しい。第1問は戦略提示メソッドの理由の背景だったので、気がついた途端、後回しにする選択肢を強烈に事前の心構えでもっていないといけない。時間をかけずに第1問をやって事例の雰囲気に慣れてから各設問に取りくもうと意識したが、それでもはまってしまい大敗してしまった。根拠が与件文になく紛らわしい根拠があるが問題要求とフィットせずに解答するのに苦労した。その割には2点しか得点できなかった。

 PS復習に際して:以前教わった問題要求解釈の方法で、問題要求に部分的に()をつけてやってみたら、問題要求が分解できて、取り組む視点が明確になった。判りにくいと判断した時の奥の手として、用意しておこうspade。さらに、もし与件文に根拠がない問題だと見切ることができればeye、問題自体は問題要求に従って知識で解答すれば良い簡単な問題に変わってしまう。このことが頭にあればむしろ冷静さを保ちやすいconfident

第3問は市場環境変化⇒「価格競争を回避する」というフレームワークにはめると、簡単だったはずだ。

第4問は与件分にある記述の解釈(ポイント解釈)にも複数の解釈があることを意識できていなかった。「最小限の定例ミーティング」という言葉を見落として、同じ1文の中の後半だけで判断してしまった。

第5問は時間不足でまともに取り組めなかったshock

大枠把握メソッドでの取り組む問題の優先順位ができなかった。crying

要求解釈の作業ステップは、きちんと踏んでいた。得点には至ってないが、評価はできるgawk

具体化:・内容を想定する⇒根拠を探す OK

     ・例えば⇒このステップがまだ弱い。ただし、極端な的外れはすくなかったcoldsweats01

スーパーサブメソッド(抽象度アップタイプ)は不発だったhappy02。あれこれ盛りむことはやった。

PS:新聞を読むときも、見出しの内容から、・「内容を想定する」、・「例えば」も意識してやってみた。習慣づける。

     

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財務用因果関係(ショート)

clock「経営分析での因果関係整理のポイント」:

①直接的な原因は一つではない場合が多い。複数の観点で因果関係を整理する。eye

②一つの原因が複数の問題点を発生させる。因果関係を整理する。

「記述」:

経営分析のコメントでは、因果関係の記述を丁寧に描くことを優先して、収益性が高いなどの評価は字数により省く場合がある。pencil

「問題要求の解釈」:

まず問題要求の解釈を丁寧に読み取ることが必要。設定だけから行くと危ないimpact

「問題の設定整理」:

設定から読み取ること(H20年事例4)

・何が与えられている

・何が与えられていないか

「80分間の使い方」watch

処理する順を考える。最初にやる問題を決めるだけでよい。r-mark

大枠把握メソッド:得点見込み、難易度判断による優先

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2009年3月27日 (金)

後から何が判れば解けるか(財務会計)

lovely<財務会計>

一度やった問題は解けるけれども、本番での初見問題に弱い場合の対応策はどうしたらよいのか?

返事

・復習に際して、前からだけ矢って解答解説を見るのだけではなく、遡って後から何が判れば解けるのかを意識すると、理解の蓄積が進み、初見の問題でも対応力が増すとのこと。

・本質的な理解を深めるようにする。

なかなかよい質問と解答で参考になった。

出所 TAC動画チャネル

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2009年3月24日 (火)

因果関係整理メソッド(事例Ⅲ対応メソッド)

設問で問題要求されている範囲で出発しときおり確認しつつ、複数の角度からの因果関係を整理し 最後に問題要求に立ち戻り確認することが大切だ(手順)。think

一つの原因、問題点だけを見つけて断定しないdanger。短い80分の時間では思い込みにつながるcoldsweats02

[因果関係を整理する目的]

⇒本文の情報を判りやすくする

留意点:

①売上低下、利益率低下、競争優位などの因果関係は、当たり前すぎて本文の整理の際に抜かしやすい。

②強烈なキーワードだけにひきづられて、本文全体の文脈を見失わないようにする。

③原因を羅列しても説明にはならない、業務プロセスを前提に説明する。

⇒次の工程のために、解答を書きやすくする

解答のポイント(何の問題要求の範囲なのか)を外さないようにしながら、自分が組み立てた論理(因果関係)を、要求に合わせてまとめる。

本文中の根拠の示し方

①問題点(明示されている)

②改善の余地(直接本文に具体的に書かれていない)・・この問題要求が増えている

「データ、情報を示しながら・・・・・」

業務処理プロセスの抜けている要素を付け加えればどうなるのかという視点を持って整理する。key

[演習のフィードバック]

第1問

設問2の「業務プロセスの改善策」問い問題要求での業務プロセスの意味を無視した。happy02

第2問

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2009年3月18日 (水)

経営法務攻略作戦

過去問の学習をとうやってリンクさせるかが課題だ。

出題領域表を見る限り出題傾向に偏りがありそうで、学習の重点にメリハリをつける。

あるべき姿として、得点、合格点を目指すが高得点は目指さないlovely

現状:いきなり応用講義の視聴ではきつかった。基本テキストに目通しできて、ようやく記憶が少し戻りつつあるbleah

基礎的な事項から固めて、徐々に範囲を広げるのが鉄則だ。いきなりパーフェクトを目指すと精神的な負担が大きくなり、かえって心理的障壁が大きくなるwobbly

基本テキストの補助レジュメは役に立ちそうだ。メタ認知学習の視点なんだろうけれど、読んでいてなかなか面白く、効率的な学習に役立つ。

会社法では、株主総会と取締役の役割をきちっと押さえてから、他の機関に学習範囲を広げる。譲渡制限会社をまず徹底的に押さえ、公開会社に広げる。

テキストのまとめの表はかなり有効で、その中の基本事項を覚え、徐々に拡大する。問題を解きながらついでに横の関連、縦の関連を確認する作業が有効なようだ。

身近な事例にできるだけ当てはめて、イメージを思い起こし、理解、記憶のステップをできるだけ踏む。基本的には理解型暗記でないと、負担が増加する。

 例えば、勉強仲間の会社コニカミノルタの事業部門譲渡の例を調べて、登場人物をその彼に体現してもらい具体的にイメージするなど。あるいは、創業期からのあのホリエモン氏の会社に監査役として自分が就任した場合を想定するなど。先日食べた目黒の揚げまんじゅうで有名な御門屋(ゴマ揚げまんじゅうがおいしかったdelicious)での知的財産権の扱いを調べてみる。小室哲也の著作権の扱いはどうなるのとか。

、ポケットテキストの赤字をマーキングして転記した。とりあえずの基本範囲を押さえるのに役立つ。他に有効な使い方はないか。

PS:テキストを読むのに体系的な理解をするように意識すると、理解が早く混乱を防げる。

まず共通項を押さえてから、違う部分を対比的に把握するのがポイントのように思う。見出しとか目次、体系図、まとめ図表を参照しながら読んでゆくのがよい。整理しながら読むとでも言うべきか。知識の階層別に次第にスパイラルダウンしながら理解と定着を進めるとも行ってよいともう。いっぺんに深く潜ってはだめ。

「会社法の仕組み」(日経文庫)を読むつもりだ。会社法の概観を押さえるのに役立つかもしれない。概要を押さえてから、細かい本試験レベルの問題に取り組むつもりだ。

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2009年3月15日 (日)

戦略提示ショート(事例Ⅱ対応)

戦略提示の理由・・・「背景」物事の背後にある事情 ショートケース演習第1問はさんざんだったcrying。そもそも戦略提示の理由のバリエーションだとは全くかんがえていなかった。またH20年事例Ⅰ第2問での「背景」がこのタイプに整理できると全く考えていなかった。coldsweats02 解答の根拠が見つからないときは時は、紛らわしい根拠が見つかると、それに合わせて問題要求も当初の解釈と変えて、おかしいなと疑問を持ちつつ「背景」から「目的」~「理由」に解釈を変えてしまう。そんな自分がいる。shock

 ⇒対策には戦略提示の理由・・・「背景」の出題パターンを意識して頭に残しておく必要がある。

 戦略提示メソッドの手順・・・明確な方針に基づき解答を編集する。

その場であれこれ迷うとかえって全部駄目になる。対応パターンを用意しておく。その問題で何点取るのか方針を明確にしておく。例えば、複数あげても崩れない形式的要求が留意点や具体的な実施内容などで、なおかつ解答のポイントがはっきりしない状況であれば、得点目標を半分に設定し、整理段階で残っている要素は全て列挙する作業を行う。もしくは抽象度を上げてそれらを含む概念で解答をする。

 思い切った割り切りで破綻を回避することにつながる。

ポイント解釈メソッド(根拠の優先付け)のマーキング 

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課題抽出ショート(事例Ⅰ対応)

メモ

課題抽出の手順:

課題抽出の手順において、整理するステップと文章を考えて編集するステップは区分して作業目的を分ける。メリット:作業目的を明確にできる⇒飛びつきの発生を減らせるcoldsweats01

事例Ⅰの場合は、対策を解答する場合に、「望ましい姿」が問題本文中に示されない場合が多い。その時課題抽出メソッドが対応できる。

複数解釈の手順:

要求の具体化

「具体的には」⇒探すもの(根拠)を想定するhappy01

「例えば」⇒答えを想定するheart04

「具体的には」「例えば」の意味がこれまで今一つ良く判らなかった。これらは自分の事例Ⅰでの生命線になるかもしれない。

ローリスクメソッド:

自分なりに命名すればスーパーサブメソッドが良い。ピンチの時に投入して0点を避け何とか部分点をもぎ取るのに使う。

①複数解釈メソッド使用時、問題要求の解釈で複数の解釈ができ、②ポイント解釈メソッド使用時、複数の要求と複数の根拠の根拠の対応付けを行う場合,最適な解答ではなくほどほどの解答を目指す時に使う。

当面は、抽象度を上げたスーパーサブメソッドを習熟したい。事例Ⅰの答錬問題では半分程度試みてみる。

演習ショートケースのフィードバック

第1問

「A社の状況」という問題要求にたいして状況という言葉の解釈を見落とした。そのため「人件費構造の維持」のポイント解釈を単なる説明として判断してしまった。⇒何気ない普通の言葉であっても少し考えてみる。

第2問

解答解説が素晴らしいので、その内容を基本パターンとして習熟する。

第3問

たまたま2つの内容をまとめるにはどうすれば良いかと考えただけで、So What?(つまり、どういうことなの?などとは考えていなかった。今度は自覚して把握する。

第4問

問題要求から内容を想定する手順が抜けていた。やたらと裏があるとだけ考えて自分で錯覚してしまった。「例えば」「具体的には」を思い出せsign03

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2009年3月14日 (土)

疲労回復

 昨日の夕方から15時間くらい寝ていたsleepy。ようやく疲れが抜けたようだhappy01。忙しかったのは事実であるとしても、あまりに疲れが高じていたのはなにが原因か考えてみた。 自分の場合、下半身静脈瘤に対するさらなるケアが必要なことに気がついた。

 今できる対策として、横になる時、心臓より高く足を上げて、寝ることを更に徹底する必要がある。静脈中の疲労物質を速く足先footから心臓heartへ速く戻すのが効果的なのだ。足浴で足裏をマッサージするのも効果的なようだ。身体が一番に欲していたのは、疲労回復だったのであって、糖分等の補給ではない。錯覚してはいけない。

 全身の脱力による緊張感.の解放もさらに意識的にやる。自律訓練法やリラクゼーション、呼吸法もやって、屍のポーズの状態を目指してみる。

PS:盲点だったのは、弾性ストッキングをはいているのだが、なるべくはいている時間が長ければ長いほど良いということではないことだ。寝ていてもずっとはいていると、足首以下の血流が解放されないことにきがついた。

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2009年3月12日 (木)

民事再生法

取引先のあるゼネコン(本社福井県)が民事再生法を申請後、中断していた工事を再開した。あきる野市の保育園の体験。経営者は会社更生法による倒産とは違い、残ることができるのが大きい違いというのを実感した。ゼネコンの社長と債権者の生コン販売商社の社長同士が直接話し合い、昨日決着、翌日工事再開となった。建築工事請負契約の場合、工事を完成させなければ施主からは代金回収ができない。商社がやむなく泣いたというところか。

経営法務応用講義で言うそもそも論の視点から、根本的には会社という形態での有限責任に思いをはせる。

経営法務での理解、記憶定着に結びつけるつもりだ。

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ショートケース編集

<演習フィードバック>

根拠解答の手がかり)の使い方

・解答を示唆すること

・解答の妥当性を確認する

・他の解答の可能性が低いことを示す。

・根拠は解答作成するために与件文からコピー転記にのみ使うものではない.。danger

・事例Ⅰでは根拠は他に書きたい結論に適合させる場合がある。flair

図解による表現のマスターが課題⇒IMindmapの使用や、演習の復習時に図解を使ってみる

事例Ⅰでは根拠をそのまま根拠として示す必要性は低いbearing

具体例:ショートケース第3問事例Ⅰ問題で、留意点を述べよで問われた作問者の出題の意図を全く読み取れ無かった。weep

留意点の対処方法をマスターしていないwobbly

H20年事例1の第3問の問題の趣旨と模範解答の意味がよく判っていなかったことに気がついた。Ⅰcoldsweats02

事例1タイプ⇒根拠を使った結論(留意点)を考え、それらを解答の中心するという判断をしたか?

「生産性向上」ji自分の持つ従来のイメージを少し広げる⇒無駄がないの意味も含む

<解答の構成要素>・・・まずこれを考える。すっかり忘れていた。coldsweats02

①結論

②根拠

③結論の具体的内容

演習第1問の解答構成

現状(根拠)+課題解決の手段(結論の具体的内容)+課題(結論)

PS:H20年事例Ⅱの第2問 断定できる根拠は少ないので、相対的に有力な根拠に基づき因果関係を持って設問の要求に応える。 

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2009年3月 9日 (月)

財務事例特訓講義

メモ

難しい問題をやる時には、やさしい問題をやる時と違い、先に手順を考えてから取り掛かるkey。複雑な問題を処理するときに、処理ごとに間違いをチェックするステップを復習時の組み込む。難しい問題・・デシジョンツリー、取替投資

経営分析の問題点,因果関係を整理するために、後続の個別問題をチェックする。sign03 最近の出題傾向から経営分析では対策は求められていない。

高い、低いなど断定的な形容詞は、解答編集時まで重視すること。

因果関係を示すのに、ビジュアル化する。EX.○⇒×

CVP分析の営業量を問われた場合の把握⇒とおる簿記の工業簿記とすり合わせ

CF分析の状態に対するコメントと、経営状態の分析のコメントとは違う。混同しない。

セールスミックス:スループット会計

機械工程に複数の設定があり制約がある場合には、ボトルネック工程をまず特定し、その時間当たりの限界利益を見る。

ABM  ⇒ マネジメント・・管理する

問題の設定を整理するのに、図解をする。財務事例でも、他の事例でも有効だ。

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2009年3月 8日 (日)

天風体操再開

たてづづけに風邪を引いてしまった。何だか腰も痛い。いつの間にか虚弱体質が忍び寄っているgawk。鼻がずっと詰まっているので、解消させた時は、酸素が頭の中にすっーと広がってくるのが判る。bleah

 呼吸操錬、積極体操、養導法を再開する。背筋を伸ばし、肺呼吸を大きくする。クンバハカを頻繁に意識して実践する。壮大な観念とともに身体を再構築するhappy01。少しづつでもこれらを広げる。

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生産事例特訓講義

メモ

良くなるイメージ

①ばらつきが少なくならない・・以前の出題傾向 目に付きやすい

レベルそのものが上がる ・・最近の出題傾向eye

ex.短納期化、目に付きにくい

良くない事に気がつくのは簡単 ポイントはその結果の影響はどうなるかだsign03

反省点:知っていることと⇒理解していること⇒実際に応用できることは全然違うことを忘れないcoldsweats02。既習の知識だからといってつい軽視がちとなるが、角度を変えてみると新鮮な発見が生まれる場合がある。

眺める程度でよいから該当本試験事例に当たってみる。記憶の残り具合、理解の定着の度合いが違ってくる。

 既習済みと思われる知識は、自分の課題や他の知識と結び付けてみる。抽象度をあげて他の分野と共通する知識、概念はないか探してみる。お互いの分野で補強できる場合が意外とある。例えば、小ロット生産⇒財務会計での組別原価計算とか級別原価計算、月別総合原価計算、個別原価計算、費用分担の経過勘定など、運営管理では? 経営法務では?

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2009年3月 6日 (金)

経営法務は時間がかかりそう

 勉強時間がなかなか取れないこともあるが、経営法務の攻略には時間がかかりそうだ。経営法務応用講義自体は、聴くだけなら既に7~8回聴講しているが、テキスト消化のためのまとまった時間がとれずマダマダ時間がかかりそうだhappy02

応用講義自体は、そもそも会社法とはなにか、知的財産権とは何かという「そもそも論」を講義している。丁寧に聴く時間があれば、興味深そうな内容なのだ。現時点で会社法の機関の区別がまだ頭にすっきりとはいっていないcoldsweats02。知的財産権の方はまあまあ何とか大丈夫だと思う。

 ポケットテキストで全体像と基本的なチェックポイントをまず全体の骨格を押さえるつもりだ。

PS.基本的に日本の会社の大多数を占める旧有限会社である譲渡制限会社の機関形態をまず把握し、イメージして、対比的に他の形態を理解、記憶定着してゆくのが良いことを思い出した。更に知的財産権はまず特許法をきちっとおさえて、他の実用新案権を対比しながら付け加えてゆく。少しほっとした。coldsweats01

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歩きながらICレコーダーを聞くと集中できる

風邪を引いてしまったwobbly。ようやくほぼ治りかけたので、近所のスーパーに買い物にいったが、その道すがらICレコーダーで経営法務を聞いていた。その時の感覚なのだけれど、何だか最近になく集中していたように思うsmile。歩きながらの勉強の方がむしろ効果的かもしれない。

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