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2009年2月25日 (水)

経営法務勉強中

経営法務のテキストを読み始めた。1回通読できたので、前回のテキストのマーキング部分や書き込み部分を転記している。結構これで、意外と記憶がよみがえってくる。

 併せて過去問分析講座の再視聴をしてまとめた。結構参考になる話を講師はしてくれていた。忘れていましたcoldsweats02

 興味のある方は、バックナンバー11/24「経営法務の過去問分析」を大幅に内容を更新しました。みてね。sign03

PS「戦略。戦術メモ」:

会社法については、WhySo?,SoWha?の視点でtなぜ会社法として改正されたかを念頭においておくと、理解が早くなると思う。

テキストのマトリックスの中で特徴を対比的に覚えてゆくと良いと思う。

イメージ図も丁寧読み、本文と対照することで理解が深まる。

どこが問われそうか想定しながらテキストを読み込んでゆく。まだ出されていないところで、めぼしいところはどこかなど。

ある程度インプット作業をしてから過去問の取り組む。

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寝ながら勉強する

新発見でしたhappy01。仕事から帰ってどうしても疲れていた時は、ベッドに30分程度横になることにしている。疲れた身体では、起きて机に向かってとても勉強する気になれないからだ。

今日、たまたまICレコーダーに大型ヘッドホンを耳にあてながら、経営情報システムの応用講義をベッドで寝ながら聞いていた。それも、1.5倍速で、全て講座の全てを聴きとおすことができた。なんと眠くならずに聞きとおすことができたし、更に理解していないことがあったのまで発見できた。無論、本格的に集中しながらの勉強には取って代わることはできない。でも疲れをとりつつ休息時のBGMの代わりとしてのながら勉強には使える。嬉しい大発見でした。delicious

短時間睡眠に取り組んだり、早朝勉強に取り組んだりしたが、どうもあまりうまくいかなかった。思わぬ時間活用方法かもしれない。

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2009年2月23日 (月)

ポイント解釈ショート

 H20年事例Ⅳの復習。与件文の中で単に良くない状態を直接的に表現している箇所だけでなく、良くない状態を説明するために必要になりそうな箇所や良くない状態の原因となりそうな箇所も含めるという判断基準で行う。昨年ここで解答文作成に失敗して時間までも多くかかかりすぎ次の問題の取り組みが遅れ、大敗の原因となった。bomb

演習はやたらと難しかったbearing。その狙いは、作問者はなにをさせたいのかという意図に気づけということなのかな?特段の注意事項として、前回までのショートケースで学んだ手法の延長にあることを忘れてならないthink。スポーツの連続動作の基本練習と同じに考えよう。

 第4問の根拠がない場合の対応を問う問題であったが、パニックとなり手も足もでなかったweep。風邪を引いたためか問題が難しかったためか、頭痛に襲われてしまった。しかし、やはり偶然ではないようだwobbly

 対応パターンの選択肢の一つとして頭の中にパニックの記憶とともに必ず用意しておくcoldsweats02。SWOTのストーリーは基本パターンの一つだ。定型的な問いかけのパターンからするとどうなるか。問題要求の具体化⇒「例えば?」からある程度解答が想定できないか再確認する

なぜ与件文のそこに書かれているのか?

①特定の問題に解答させるための根拠

②事例としての説明

個々のポイントの3つの解釈

①特定の問題との対応付けがある

②複数の問題との対応付けが考えられる

③対応付けは不明だが、どこかに使えそうだ。

③をできるだけ無くし、①や②として解釈処理できるように、問題要求との対応関係で与件文を解釈する手順を標準として確立する。

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2009年2月20日 (金)

経営情報システム応用Web講義

 先日の生講義の後でかなり復習をした後で視聴をした。同じレジュメについてかなり理解と記憶の定着は進んでいるはずだと予想していたが、実際には滅茶苦茶消化するのが大変だったtyphoon。何度視聴したことか。一時は頭が痛くなったほどだwobbly

 レジュメ自体は何故このような構成にしているか判った。徹底した過去問分析というしかないsearch。正答以外の選択肢はもちろん.問題文の前文からも抽出している。これになぞって過去問にもう1度取り組む。

 これだけ大変だと、メリハリをつけること(出題予想から見て重要と思われる項目は完全消化し、その中での覚えるべきポイントの確認、流すべきところはポイントだけ押えて流す)、紛らわしい処の発掘、などをするthink。また、記憶の混乱や干渉効果による忘却を防ぐために、全体的な体系から芋づる式にひきだすことが必要だと思うkey。そのための一つの方法として、解説を読むときに、共通する属性を頭にいれるために、Why So? So What?の観点を持ち抽象度をあげてグループピング整理してゆくのが理解が深まるように思えるeye

PS:公開鍵、セッション鍵の辺りがまだだめだ。

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問題本文の解釈(大枠把握ショート)

 問題の設問文を読み、与件文内容の予測の後、直ちに与件文を読むが、第1回目の読み取り作業では、①与件文全体の概要把握,②設問の要求と与件文の内容の関連付けを行うだけに留めて、それ以上の③特定の設問の解答の根拠の検討、④記述内容の詳細な解釈になどには踏み込まないban。自分は曖昧だった。coldsweats02

 理由は、1度に全てのステップの作業を行うと、たまたま目に付いたポイントに引きずられてしまい片寄った解釈をしがちだからだweep

 第1回目の読み取りでは、全体的な得点見込みの判断、それぞれの設問の得点のしやすさの判断、そこそこ得点できる設問が少なくとも一つは見つかっていることが重要だgood。⇒目的:最初に取り組む問題がはっきりすることだshine。⇒安定して得点の基礎を積み上げられる。happy01

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2009年2月15日 (日)

経営情報システム応用講座

 現状:

昨日の予習の段階で危惧したが、とりあえず、何とかついていっている。大体は聞いていて飲み込めた。講義も密度が高く、素晴らしいのがわかった。だが、1次科目が多く、あれもこれもやりたいが、時間がない。来週の簿記2級の受験をほぼ諦めたので、憂鬱だったdespairが、少し気を取り直せる。coldsweats01

 あるべき姿:

 本試験での問われ方に対応したツールを創ることの助言があった。出題者がどのように不適切な選択肢を作るかを意識して問題を解くと、考える作業が増えて集中力が増し、記憶に残しやすい。さらに。既成の問題集をただ回すだけだと、本試験での対応力が労力の割には付かないとの指摘もあった。問題集は覚えた知識を試すもので、覚えるために使うには不向きとのことだ。

 直前期に1日あれば見ることのできるツールを用意した方が良いとのこと。出題可能性が高いと指摘されたキーワード、項目はどのような形で聞かれても答えられるようにする。

 自分の直接的な課題は、言語プログラムの領域の制覇と、領域横断的な問題に対する対応だ。それとツール作りどうしたもんか?coldsweats02 全てやろうとせず、特に出題可能性が高く弱いところをカバーできれば良いとの学習スタンスが限られた時間の中では現実的だ。

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ICレコーダーによる勉強

 素晴らしい。ICレコーダーを使うと、DL講座を1.5倍速で聴けるので、時間短縮になリ、更に回転をすることも可能になる。速くても、自動的に声も普通の高さに調整されるので、聞いても疲れない。IPodと全然違う。これからの勉強のスピードが確実に違うことになりそうだimpact

 要点を押さえた講義を短い時間で反復して聴くこことができることの効果は、講師の講義と自分の努力をリンクできることになるhappy01。今までは、実際のところ、講義内容の大半はいつのまにか記憶から失われ、自分の努力だけで、試験に立ち向かっているのとあまり変わらないと思うsad。例えて言えば,スタンドアローンのパソコンとネットワークに連結されたパソコンとの効果の違いと言ったら大げさだろうか。

 エビィングハウス忘却曲線などの効果を頭にいれながら、活用してみる。狙いは、忘れる前に復習をして記憶定着を徹底することだflair

 1回目は集中力をもって普通速度で聴き骨子をつかむ。テキスト、レジュメなど文字情報と照らし合わせた方が効果的だ。翌朝の短い時間でも良いからレジュメ等に眼を通す。2回目以降は定着を図るために1週間で基本的に1.5倍速で3,4回繰り返し聞く。この間、意図的に知識ないし理解を経験記憶や自分の既存記憶とつなぐために実際に使ってみる。資料となるテキスト等を速読で回す。1ヶ月以内に忘れかかった頃に、1.8倍速で記憶の再現をして、長期記憶化を進める。

 1回目は無理だが、通常の講義だと少し慣れると1.5倍速でも困らない、内容自体の理解が進んでいる場合は、1.8倍速でも聞き取れる。かえって雑念、妄念が生じにくい。

 ICレコーダー学習による最大の期待効果は、時間が無くて反復するのをつい怠るのを減らすことができることだ。confident

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2009年2月11日 (水)

経済学応用講義

参りました。アウトプット0の状態で応用講義に臨んだのですから、ある程度は覚悟していたのですが。午前中のミクロはまあまあ、ちょっと引っかかるところもあったのですが、逆にその原因がわかったことで、収穫もあったのかと思えました。

 何となく勘違いしていたwobbly。代替効果は、2財の価格比の変化による消費量の変化。相対的に安くなった財の消費量が増え、高くなった財の消費量が減少する。所得効果は、価格低下による消費量の変化。上級財の場合は増加に作用し、下級財の場合は減少に作用する。また、価格上昇の場合は実質所得減少による消費量の変化。

午後のマクロは悲惨でした。忘れていること多し。shock全く同じ問題をやっているのは、はっきりしているのですが、できません。

今後に多く課題を残しました。自覚できただけでも、とりあえずよしとせねばいけません。後回しにしなくて良かった。とりあえず隙間時間を使ってできないところを何度も繰り返してつぶしてゆきます。coldsweats02

 解答ができるようにまず暗記できれば理屈はわからなくても良いとの助言あり。その方が近道とも言われました。簿記などは何故そうなるかわから無くても、処理できるかどうかだけなので、解法パターンだがわかればよいのと同じ要領なのかと考えています。

 全てのパターンを覚えようとするのではなくて、結局はテキストに載っている基本のパターンに集約するのが、コツらしいのですsign02

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2009年2月10日 (火)

経済学テキスト復習

 昨年本試験以来ほとんど放置していた経済学の記憶が意外とすんなり頭に戻ってきつつある。少しほっとした。一時的に右往左往したが、記憶回復の鍵はテキストにある基礎的な概念を一つひとつ確認することにあった。good 

 留意点として、更にまだ弱い部分は何かを見極め押さえておくことも重要だ。また、現実の世界に当てはめて具体的なイメージを連想し、さらに記憶がバラバラにならないように体系図でそのつど確認することに注意し、記憶の定着に努める。

 例、宝島社が価格弾力性の概念をもとに、雑誌の価格を下げて発行部数を伸ばしているなど。製造業の派遣切りはすでに可変費用を回収できない操業停止点レベルになっているためなのかとか。麻生首相が内需拡大のために財政出動と言っているが、マンデルフレミング理論によれば無効だということになるとか。日銀が民間企業のコマーシャルペーパーを買い上げたのは、手いっぱいになっている公定歩合のり利子率引き下げ、マネーサプライの量的緩和を超えたマネーサプライの強化策だとか、アメリカ経済の現況は、信用バブルの崩壊による信用の収縮が実体経済の悪化に強烈な影響を与えているとか。

 後は領域別に過去問を押さえて出題傾向を把握し、テキストと連動させる予定だ。confident 本試験の傾向とのミスマッチは繰り返しません、同じ過ちはsign03

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H20年流通・マーケティング事例再考

 H20年流通・マーケティング事例は鬼門だ。明快さを装った不透明な事例とも言うべきだといまだに思う。作問者の意図はどこにあるのか、複数の設問から考える必要がある。一つの設問から見て、自分独自のストーリーを作ってはならない。wobbly

 現状の老舗旅館は明快すぎるくらい差別的なポジショニングを持っているかのように思える。ところが、平日の予約状況に空きがでるようになった。環境変化を振り返ってみると、明快な競合ではないが、一部の旅館が買収され大規模な温泉ホテルに転換、天然温泉つきライフケアマンションという高級分譲マンションが建ち始めたとある。与件文に原因を求めるとすれば(与件分にない自分の頭の中の一般的な外部知識を外す)、外さない範囲で因果関係をつなげる必要がある。

 そして作問者が描いているだろう「あるべき姿はなにか」をリスクのない範囲で、丁寧に追いかけてゆく姿勢が必要だ。

 複数の設問から、作問者の描く(もしくは許容する)あるべき姿を修正し続ける。そのために、競合かもしれない比較対象に着目しつづける手順をしっかり持つ。think

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2009年2月 9日 (月)

秘伝!診断士暗記術①、②

記載の用語はほとんどが既に覚えている基礎的用語だった。ただし、覚えていないものは本当に覚えにくくて、何となく放置しているものがあり、これを撲滅できるのが助かる。丸暗記というよりは、覚え方のこつも示してるのが参考になる。smile それと前書きのICレコーダーの活用が気になる。合格した受験生は既に常識として使っているのかもしれない。ぬかった。coldsweats01

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2009年2月 7日 (土)

日本総合地所の倒産

2/5に日本総合地所という中堅マンションデベロッパーが倒産した。今年最大の倒産ということで新聞記事にも大きく報道されている。前期業績が97億円の同社史上の最高収益を上げている。だがリーマンs倒産ショックに始まる急激な市場悪化に伴い、仕入れたマンション用地が商品として販売できずにそのまま不良在庫となり、資金繰りに窮して倒産となった。昨年は内定取り消しで話題となった企業といえば記憶に残っている人も多いだろう。

何故興味を持ったかといえば、取引先のゼネコンの施主であることにも気がついたからだ。リアルなイメージとして、この企業の経営者であれば、もしくは関与先のコンサルタントしてどのような対応をとっていれば、倒産自体は回避できたのか想像してみたい。

think

 キャッシュフロ-計算書自体を防止のための道具にできたかというと疑問だ。僅か半年間でのあまりに急激な市場変化であったため、過去の成績を示すキャッシュフローを見ているだけではとても間に合わない。無論、PLやBSではなおのこと無理だ。ファイナンスのリアルオプションがかろうじて業績悪化の場合の危険を示すことができるだけだ。米国のサプライムローン、リーマン証券の破綻の報道を見た時点で、直ちに日本の市場悪化を見通して、マンション用地を処分して業務を縮小するなり、選別を厳しくするなりできれば(神業に近いとしか言いようがないが)、倒産自体は回避できた可能性はある。ただしマンション需要の特性として、需要の振幅が大きいことは経営者は過去に体験する機会はあっただろうから、リスク分散のためのコンテンジェンシープランを用意しておくべきだっだとは指摘できる。、

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2009年2月 6日 (金)

組別総合原価計算(とおる簿記2級)

工業簿記の組別総合減価計算:

 現状:頭の中で理解はできるけれども、実際に問題に取り組むとなかなか処理ができない。なじむのに時間がかかってしまう。他の財務会計の知識や記憶が瞬間的に出てこない。忙しくて財務演習の時間を空けたのがひびいているのか?coldsweats02

財務会計のあるべき姿:診断士の試験には直接ここまで多分出ないと思うが、その前のひねった問題の形では出た場合に対応できるようにする。組別総合原価計算の処理ができるようになれば、本試験での余力が生まれるかもしれない。wink

課題:こいうときは、、既存の財務会計の知識、理解の流れに立ち戻り、そこから繋ぎなおし、感覚をとにかく前にとり戻し、さらに拡げる。

成果としては、財務応用講義でのぽつんとしてばらばらだった勘定連絡とか原価の分類の意味がつながって理解できるようになってきた。生産管理でのP-Q分析によるロットの組み換え、中種中量生産、多種少量生産での月次損益の処理をイメージする。月次での原価統制はこのようにおこなっていたのか?bleah

PS:即攻で財務会計の総復習をしたが、結局、多少従来の処理とは違うがボックス図での処理方法が良く判らなかったということが躓きの原因だった。なーんだ。smile

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2009年2月 1日 (日)

組織事例特訓講義

知識はなににつかうのか .? 2次受験生が持っているはずであろう1次知識を前提として作成されている、与件文に直接表現されていない出題者の意図を、解釈するために使うのであって、解答に直接キーワードとして盛り込むことはない。

知識の具体化例:

これら一般的、抽象的な問題文の要求を関係するさらに具体化した関連用語のどこが問われているかを考えるsearch

①経営戦略

あるべき姿、現状、課題、環境変化(内と外)、方向性

②経営管理制度

マネジメントサイクル、特にフィードバック、コミュニケーション

③組織

組織構造、組織行動

PS:DL講座の聴き方について。

本と同じで、目次に当たる話の幹を押さえる。話の脈絡を抑える。さらに全てをマスターしようとするより、今の自分にとって効果的に役立つものは何かを考えつつ押さえた方が、とにかく成果を残しやすいのではないか。なお、骨格を押さえられる点と、自分の思い込みを避けられる点で、講義録は役に立つthink

PS:2次特訓テキスト自体は参考にすべきところも多い。そのままでは効果がすきない。有効にするために、時間は少しでも参照されている本試験問題を眺めたほうが良い。最終的には時間の節約にもなる。

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工業簿記の学習

総合原価計算の学習に何故苦労したか判った。基礎的な導入の部分が、予備校の財務会計では割愛されていたからだ。意外と進捗は早くできるかもしれない。半分くらいは既に学習済みの可能性がある。ただ時間がない。wobbly

たまたま運営管理の生産管理の学習直後にあたり、原価計算と関連づけられ新鮮な感じがする。

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運営管理応用講義

計算問題ほとんどできず。課題を多く残す。しょうがない。wobbly簿記終了後に本格的に復習をする。販売流通情報システムの新傾向問題は、これからだ。

 過去問はやはり領域別にやれとの助言ありsign01。 clipJISの定義が問われる傾向にある。

成果として、心配していたPERTのやりかたや補充点発注方式等、思い出してきた。bleah

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