経済学への対応
(L社のHPより気なるところをピックアップ)経済学を日常に応用してチェックするのがこつ。⇒かなり意識して日経新聞等で普段から自分はやっている。
計算問題にあてる時間を短縮して、応用問題にあてる時間を短縮する。
現場対応力を問われる傾向が強い。⇒普通の勉強時間、対策は十分だったけれど、この対策や本試験イメージがミスマッチとなっていたように思う。⇒過去問をチェックするのが、まず基本だと考えている。
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(L社のHPより気なるところをピックアップ)経済学を日常に応用してチェックするのがこつ。⇒かなり意識して日経新聞等で普段から自分はやっている。
計算問題にあてる時間を短縮して、応用問題にあてる時間を短縮する。
現場対応力を問われる傾向が強い。⇒普通の勉強時間、対策は十分だったけれど、この対策や本試験イメージがミスマッチとなっていたように思う。⇒過去問をチェックするのが、まず基本だと考えている。
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予習より復習に重点を置いて、何度も復習するほうが効果的らしい。同じ勉強時間をかけた場合、1回で丁寧に全てをマスターしようとするよりは、小分けで何度も復習する方が記憶を残す点からは効果的らしい。最初はざっと全体をつかみ、繰り返すのが良い。(通勤診断士講座)。
自分に思い当たるところあり。丁寧にやって理解した後はほとんどやらないパターンが多い。
今度試してみよう。
PS:
DL講座で各講議を大体7~8回位聴いているが、その都度新鮮に聞こえてしまうので、困惑している。少なくとも1度以上は真剣に集中して聴いて、レジュメにマーキングしたり、図解したりして、理解はしたはずだし、かなりマスターするつもりのステップは踏んだ上での聞きなおしを繰り返しをしている。大多数の聞き直しは、隙間時間やスクーターを運転しながら(内緒)の通勤時間や食事時間や買い物などの時間、新聞を読む時間、歩きながらなどながら勉強で聴いている(目的は記憶の定着)。集中力には欠けるが、特別に時間を捻出している感じで聴いてはいない。
だが、その都度、それでも、新しい発見があるといえば、聞こえは良いが、自分の頭はどうなっているのかという気にもなってくる。特に2次講議にその傾向を感じる。講師が素晴らしいのか、自分の頭が悪いのか
右から入ってすぐに左から抜けてしまうことを繰り返しているのではないかという疑念がつきまとう。でも、自分の現状を踏まえると復習をしない場合はおそろしくてしょうがない。
いずれにしても復習の方に時間をかける方が大切じやないかな。
アウトプット、しゃべることにも力を入れたほうが良いのかも知れない。
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テキストを読んだだけでやったが、ほとんどできなかった。やばい![]()
平均点は低かったらしい。すこし、ほっとした。
もっともらしい内容(選択肢自体の中身の内容の誤りではない)を類似のテーマで並べた時の選択肢をちょくちょく誤っていた。紛らわしいJISの定義をことごとく落とした。
科目の特性として、知っているか否かで正誤判断できる問題と論理を理解していれば対応可能な問題とに分かれる。前者は店舗販売管理に多い傾向にあるが、全てを暗記することはできないため、重要論点のみを記憶し、それ以外は内容を理解することに重点を置くと良い。(予備校レジュメ)
体系的に知識を整理しながら(体系図を見ながら)覚えてゆくのがコツ。
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読んでいる人いますか。水滸伝の続編、ずっと読み続けています。面白い。
この本の登場人物たちのエネルギー,猛々しさを自分の力にできるし、しようと思います。
「楊令伝」の第8巻を西東京図書館に予約したら、図書館が未購入の書物で発売後初めて登録可能日の初日なのですが、実に13番目でした。異常人気
第7巻も図書館購入前に予約したのですが、14番目でした。
はまるので受験生が読むのには毒かもしれない。自分は速く読めるので時間はあまりとられなけれど、余裕のない人は禁物だ。
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この演習には参りました。
本試験の解説も理解していなかったことに気がついた。
でも、問題点を明らかにされて、克服できれば本試験では少しあわてなくてすのかな。 前向きに考えよう
徹底復習だ。問題文の解釈で大外しがなければ、そんなにひどい結果にはならないのだ。
図解を使うのに慣れたのが成果かな。
次回以降の演習には使えそうだ。「具体化する」、「例えば」を使うステップは踏んでいなかった。
1歩ずつ前進するぞ。
要求解釈と解答プロセス
[問題要求=抽象的]![]()
⇒
具体化する
⇒イメージ化
して探す
⇒比較の対象を持つ⇒メモ
⇒比較する
⇒作問者
の意図にあたりをつける
⇒簡単に一つの結論に飛びつかない
⇒妥当性のある範囲で解答する
⇒満点は狙わない
⇒編集して記述する
⇒各設問で繰り返す
⇒これでよい
⇒![]()
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出題頻度が高いのに、プログラム言語の領域がどうも覚えきれない。これから本試験までの克服すべき課題だ。解いた過去問でも時間を置いた2回目は、できないのもあるということをわすれない。
とりあえず一通り終えて、すこしほっとした![]()
覚えるのには、物語りを作って覚える。参加意識を持ち、物語の主人公になりきる。
ユニクロのネット販売では、普通サイズの他にリアルの店舗では売っていない3L、4LなどのビックサイズやXSサイズ等の特別サイズの服を販売している。これってロングテール現象に対するネット販売戦略ではないかと気がついた。ちなみにやすくてお気に入りの3Lサイズを手に入れるのに自分は苦労しているので、ユニクロの通販には愛着がある。![]()
経営情報システムを覚えるのに、ユニクロなどの情報システムだったら、インターフェースは、ネットワークは、データべースは、セキュリティは、システムの構成技術は、システムの開発はどうしているかと、そのつど物語などのイメージで関連付けてみると、印象が深くなリ、記憶にのこしやすいと思う。
ユニクロのCIOに就任したつもりで参加意識を持ち、顧客視点、内部組織の視点をイメージすると記憶を残せそう。ネットで調べてみると、ユニクロは意外と情報システム化を進めている企業のようだ。
後は簿記に向けてダッシュ。![]()
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簿記2級試験を申し込んだ。 試験の準備間に合うのかな。
締め切りをつけないと、結局やらないままで終わってしまう。
2/22(日)13:30試験開始
だが、試験までに経営情報システムの過去問題だけは片付けておきたい。もうすぐ終わるぞ。
打倒、財務会計、経営情報システム![]()
目的:![]()
・1次財務会計での簿記問題のカバーをする。広くて浅い範囲で2級の出題があった。基礎を押さえる。工業簿記でのCVP等の把握。
・経営情報システム・・財務会計についでの危険な科目の早期カバーをする。
懸念材料:
予備校の他の1次科目や2次科目の復習が十分にカバーできない。
⇒DL講座で隙間時間で、とりあえず最低限のカバーをする。2次学習は既習した事例徹底分析(内容が深く大よその概要をカバーできる)等とリンクを張り、脈絡を保つ。簿記試験終了後、本格的復習をする。
100%の集中力を発揮していなくても、机の上での勉強が出来なくても、通勤しながらで、歩きながらでも、寝ながらでも、ながら勉強でも勉強していればとにかく合格へ前進できる(通勤診断士のメルマガにそんな趣旨の記事があった)。スキマ時間の積み上げを増やすという面で、意外と大切だと思う。![]()
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あるべき姿として、昨年までの難易度なら本試験での70点オーバーを狙う。ただし、販売流通情報システムの、領域が新規出題が増えている。時間がないので、当面ここだけ押さえて応用講義に臨む。難易度はアップする可能性もある。時間不足で得点上積みに持ってゆけない可能性もある。
現状、テキストを読んだ限りでは理解はできた。以前の試験は68点だった。その後の過去問はつかんでいないことに少し不安がある。H20年はぶっつけで60点には届かず58点くらいだった。![]()
戦略
テキスト(全般的理解、重要度の確認)⇒過去問分析レジュメ(アドバイスの取り入れ)⇒基礎答案練習⇒過去問(販売流通情報システムのみ)⇒応用講義(販売流通情報システム重点)⇒応用講義復習(2/22日以降)⇒DL応用講義⇒過去問(全分野)
過去問を通じて出題傾向を分析して(P)、自分なりに効率的な対策を講じる(D)。自分の得意、不得意を知る(C)。⇒あるべき姿の修正(A)
留意点:
・テキストなどにあるビジュアルな図を意識的に拾って、2次事例Ⅱ、Ⅲの答案練習で使えるよう関連付ける。
・テキストの体系図を眺め、学習しているところがどこか確認する。理解が進み、記憶に残しやすい。
簿記2級を受験するので、どうしても時間が不足する。やむをえない。
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レジュメが良くできている。過去問解説と照らし合わせると、よくわからなったところが鮮明になった。過去問の解釈が全く誤解しているところ を発見(H18事例Ⅲの第3問と第5問)し、冷や汗をかいた。
、これじゃ、先が思いやられる。気がつかないままでいるよりはずっとましだが。
問題要求を解釈するステップに「具体化する」と「例えば」を付け加える。必ずこのステップを踏む。自然にやっているように慣れるまで続ける。2つの観点から解釈するのにどのように改善して良いか今まで見当がつかなかった。DLを聴いていると新しい発見あるのに気がつく。![]()
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懸念される科目である経営情報システムの過去問をやっている。テキストを読み、予備校の過去問分析レジュメに従って、過去問を解き始めた。過去問を領域別に取り組み始めて、60点を取るだけなら何とかなりそうな気がしてきた。
合格のためのあるべき姿として、過去問の解説までの範囲の押さえと既存問題での切り口の変化のパターンに慣れれば、大丈夫ではないか。
現時点で、思いのほか記憶がよみがえってくることと、切り口を変えられた出題パターンへの対策が講じれそうなこと、出題頻度別などにより投入時間を重点配分したり、一定の攻略方法に目処を立てられそうだ。![]()
勉強戦略
過去問分析レジュメ⇒DL講座の反復聴講(すき間時間)⇒テキスト⇒過去問⇒応用講義⇒DL講座の反復聴講(隙間時間)⇒
テキスト、基本情報処理、初級シスアドとのすり合わせ⇒過去問⇒予備校の基礎答案練習、直前答案練習⇒過去問
留意点:
・インターフェースなど、なるべく具体的なイメージをつかむ、語呂合わせの活用をする、楽しく学習をするようにする。
・テキスト横断的な出題を特に重点的にマークする。
注意点:予備校の教材はうまく活用すべきだが、依存するだけでは危ない
。
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H20年事例Ⅳの問題のつくりは、独断と偏見にもとづいて言えば、ルール違反だ
。ひどすぎる
。こんなのもありかということに初めて気がついた。財務問題の形をしているが、とんちやパズルだと思わなければいけない。純情な私が悪うございました。財務事例問題のイメージをガラッと変えないといけない。
事例Ⅳ合格への目指すべき状態
①洞察力に磨きがかかっている。
②事例のパターンを知っている。
③出題者の意図をとらえる手順を持っている。
④80分間の作業をマネジメントできる。
⑤基本的な処理が確実にできる。
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事例Ⅰ(組織、人事を中心とした経営戦略事例)が事例Ⅲ(生産管理を中心とした経営戦略事例)に、近づくと同時に、事例Ⅲも事例Ⅰに果てしなく近づきつつあるということに気がついいた
。
おそろしく講義のレベルが高い!
そのことで気をつけなくてはいけない罠は、ありがたいお経を聴いだけで功徳があるかのような錯覚に陥り、満足してしまうことことだ。多分、当日の授業だけでは一時、判ったような気分に浸っても、2、3日経つと消化しきれてないことに気がつく受講生も多いのではないか。復習をして、あくまで成果を得なければほぼ無駄な時間となってしまう危険もある。![]()
レジュメも良くできている。時折、復習すべし。
事例Ⅲで合格を目指す「あるべき姿」
①洞察力に磨きがかかっていること加えて要求と根拠の因果関係を把握する力。
②事例のパターンを知っている。かならず根拠は問題本文中にある。
③出題者の意図をとらえたり、解答の構成を考える手順を持っている。
④具体化、抽象化する力に磨きがかかっている。
⑤「判りにくさ」を判断できる。
⑥望ましい姿(状態)を描くことができる。
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エッセンシャル版「マネジメント」P.Fドラッカーを読んでいた。
一言でいえば、既存の仕組みでPDCAをまわすだけでなく、事業とは何かを問い続けることにポイントがある。我々の事業とは何か、との問いには、企業を外部即ち顧客と市場の観点から見て、初めて答えることができる。Pには戦略的事業計画の意味がある。マネジメントサイクルでは、計画とフィードバックが大事だ。
仕事の生産性
成果を中心に考える。基本的なことして、成果即ち仕事からのアウトプット中心に考えなければならない。技能や知識など仕事へのインプットからスタートしてはならない。それらは道具に過ぎない。いかなる道具をいつ何のために使うかは、アウトプットによって規定される。作業の組立て、管理手段の設計、道具の仕様など必要な作業を決めるのは成果である。
人のマネジメントとは、人の強みを発揮させることである。人は弱い。悲しいほどに弱い。問題を起こす。手続や雑事を必要とする。人は費用であり、脅威である。
しかし、これらのことゆえに雇われるのではない。人が雇われるのは強みのゆえであり、能力のゆえである。組織の目的は、人の強みを生産に結びつけ、人の弱みを中和することにある。
仕事とは何か
仕事とは、一般的かつ、客観的な存在である。それは課題である。従って、仕事には、物の対するアプローチをそのまま適用できる。そこには論理がある。それは分析と総合と管理の対象となる。
①仕事を理解するうえでまず必要とされることは、他のあらゆる客観的な事象を理解するための第一歩 と同様、分析である。仕事の分析とは、基本的な作業を明らかにし、論理的な順序に並べることである。
②次に必要なことは、プロセスへの総合である。これは集団による仕事について言える。個個の作業を一人ひとりの仕事に、そして一人ひとりの仕事を生産プロセスに組み立てなければならない。
③さらには、管理のための手段を組み込むことである。仕事とは個個の作業ではなく、一連のプロセスである。予期せざる偏差を感知し、プロセスの変更を知り、必要な水準にプロセスを維持するためのフィードバックするための仕組みが必要である。
この本を読むと、企業経営理論、運営管理に血を通わし、事例問題攻略の基礎とすることができる
。
変化に応じてマネジメントを変えてゆく。予備校の講師が言っていた。素晴らしい要約だ。
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簿記2級申し込みの締め切りが近づいている。診断士予備校の授業のカリキュラムが一つのピークになり、兼ね合いが難しくなりつつある。当初予定していた休日がなくなり、簿記にあてる時間が無くなってしまい、弱った
。
簿記2級自体は合格しなくても良いのだけれど、中途半端なままで終わりそうなのが気になる。工業簿記が手付かずのままで、残念だ。ここまで、商業簿記をやり、診断士の財務会計の過去問への理解は確実に深まっている。どうしたものか。
経営情報システムは早めに過去問をやっておきたい。運営管理もこなしておきたい。オイオイ、何だか無理ぽいな。
計画を立てて、優先順位を見つめてみよう。
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事例Ⅱの本試験受験時の「あるべき姿」の要件とは、取りあえず自分の優先順位は以下のとおり。あれもこれもとなると、追求するイメージが曖昧になるような気がする。
①流通・M事例のパターンを知っていること(従来自分で考えていたパターンを修正する)。
②複数の要求を頭に入れられること。
③解答の編集手順が確立していること。
字数が少ない・・もっとも重要なもの順に追加してゆく
字数が多い・・構成要素をあらかじめ明確にする
④複数の問題要求と複数の根拠の対応付け手順が確立していること。
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予備校のDL講座で事例1分析講座を聴いた。とにかく内容が深い
。これをいっぺんに完全消化などとは考えずに、自分にとっての最大のポイントは何かを押さえることが大事だとおもう。本試験受験時のあるべき姿として、①洞察力に磨きがかっていること、、②事例のパターンを知っている、③出題者の意図をとらえる手順を持っている,④具体化する力があること、⑤判りにくさを判別できること、⑥望ましい姿を描くことができることをイメージして自分を近づけて行く。
幸いDLなので、何遍も繰り返し聴いて、その都度、あるべき姿のイメージになじむようにする。
ただし,自分は1次試験の受験科目が多いので、バランスを崩さないようにする
。
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財務の本試験の過去問を時系列、ジャンル別に解いてみると、自分がどこが弱いのか段々はっきりしてくる。そして試験に何が基本的に求められているのか、何が問われそうかもはっきりしてくる。
闇雲に勉強することなく、どこをどのように強化するべきか戦略もはっきりしてくる。これが自分の課題が見えてくることなのだ.。「あるべき姿⇔現状」の理論を試験対策での自分にあてはめると、どういうことなのかが、実感を持ってよくわかるようになった。
手を打つべき対策はなにか。どこに集中的に資源配分をしたら成果を挙げられるのか考えられるれるようになってきた。死に物狂いで野別幕無しに頑張るというのは、非効率そのものということが段々判ってきた。
他の科目ではどうなのか、2次対策ではどうなのか、疑問が広がる。
いままで自分は何をやってきていたのか、ショックです。
.
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過去問⇒過去問題ファイル作り(解法手順確認ツール)⇒簿記2級(基礎固めと簿記の広い出題範囲をカバー)⇒財務事例(2次対策)⇒財務計算問題集(スピードと精度養成)⇒財務オプション講座⇒過去問(忘却回避)をこなす計画。
問題相互間とテキストで脳のシナプスネットワークを作り上げるつもりだ。![]()
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あけましておめでとうございます。このブログを訪れてくださった方の今年のご健康と幸福を心よりお祈り申し上げます。
502教室からもリンクが外れているのによくこんなところに訪ねてきてくださいます。ありがとうございます。現在のこのブログは自分自身の覚書きにしており、見なおしの道具として使っています。とても読者志向とはいえませんが、みてやって下さい。
さて、今気になっているのが、中小企業診断士通勤講座です。ダウンロードによるIpodとMindMapを使用し、過去問中心のコンセプトで加速学習法を応用したものとのことで、かなり引かれるものがあります。こういう講座がとうとう出てきたのかといおもいと、既に一部の人たちでは実際に応用していたのだという感はあります。いずれにしても、ぼやぼやしてられませんが。![]()
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